日々是好日 09/02/15
今日も一日ニコ三昧。
そして、ハーゲンダッツのドルチェがやってきたので、記念撮影。

えー、誕生日なのに何もやってなかった罪悪感はこれで少しだけ、解消。
箱と、食った後のケースはとっておいて、撮影用小道具としてとっておこうかと思います。しばらく。
しかし、たまたま懸賞で当たったアイスだけじゃなぁと、思ったので、ヴァイオリンの練習の時に、なんとなく、ハッピバースデーを弾いてみた。
う。一オクターブの8つの音じゃ弾けない。
……けどまあ、弾き方は教わってないけど、ヴァイオリンの音の出し方の理屈は分かってるので、適当に押さえて音を拾ってみる。
で、しばし、ハッピバースデーを練習してみた。
えー、結構練習して、録音もしてみたんですが、これでボカロ記事アップするわけにもいかんし、アップしたとしてもボカロ記事でヘタクソヴァイオリンのmp3じゃ、詐欺みたいなもんだ。
ので、ざっくり削除。
まあ、このネタ使ってちょっとこんな小話。
「ほーら、ダッツだよ。しかもドルチェだよ。明日発売の新製品、ブルーベリーチーズケーキ味もあるよ。嬉しくないの?」
「それは嬉しいですけど、でも…」
朝方届いた宅急便の箱は大きなダッツの箱で、物凄いびっくりした。
中には一抱えもあるいっぱいのハーゲンダッツドルチェ。
思わず、目が輝いたのは言うまでもない。
誕生日プレゼントだっていって渡されて…、ものすごい嬉しかったけれど、でも、どうしてもこの胸のうちの不安が消せない。
マスターは最近全然歌わせてくれなかった。
もう、自分は用済みになってしまったんじゃないかと、アンインストールされてしまうのではないかと、考えずにはいられなかった。
最近、マスターが新しいパソコンを買ったのも知ってる。
Windowsの新しいバージョンにボーカロイド1は対応していない。
今はまだ、新しいパソコンの置き場所が片付いていないとかでこの古いパソコンを使っているけれど。
「マスター。…俺」
誕生日プレゼントだっていって、アイスをくれた。
だから、嫌われているわけではないと、信じたい。
昨日までは怖くて…。怖くて聞けなかったけど、今なら。
「俺。アイスはいらないから、歌、歌いたいです」
他は何にもいらないです。マスターが歌わせてくれる歌が歌いたい。
びくっとした。
マスターが顔をしかめてる。やっぱり、言っちゃいけなかったのかも…!
「あの、マスター!」
「その話はしたくない」
「ご、ごめんなさい、マスター。で、でも、俺。ボーカロイドだから。その、だから…」
「あー、もう! しょうがないでしょ! 私はDTMなんか、もともと趣味でもなんでもなかったんだから!」
あれあれ。ヴァイオリンの出番が全然ねぇな。
まあ、ちゃんと好きだと言えないツンデレマスターだから、KAITOいじめられまくりですね。
しかし日常ネタを突っ込むとどうしてもカイマスだのマスカイだのになって、ちょっと落ち着かない。
なんかドリーム書いてるような感じでなー。
このマスターは私の経験をネタにはしてますが、私じゃありませんから!!!(<超強力に主張!)
ちなみに、うちの新しいマシンは、まだちゃんと移行してませんが、XPです。
まあ、Vistaのいい噂聞かないし、このまま黒歴史化しそうな予感ふんぷんだからというのも理由の一つですが。
KAITOが安定稼動する環境を維持したかったからでもあるんだよ。
・エリン
あー、来たー!
お母さんがとうとうーーー!
お母さんが大罪がどうとか不安がってたわりに、明らかな最後の晩餐、形見分けに、無邪気なエリンがちょっと違和感だったかな。
…や。まあ、ちょっと泣きそうでもありましたけど。
・禁書目録
カミジョウトーマすらオープニングにしかいないことになってしまった!
・FLAG
惰性で継続中。
よくわかんない。
もう、話の内容は全然おえてないですねぇ。
雰囲気だけで見てる感じ。
・キイナ
あー、もう、いい加減切ろう。
ミスリードを誘うとか、期待通りの選択させるとか、マジックの基本中の基本じゃね。
不可能犯罪でもなんでもないよ。
・緒方洪庵
種痘ネタの続き。
完全にフラグたったよね。とか思いながら見てます。
アニキに釘とかさされてるしね。
師匠ともそんな話してるしね。
後3回か。
この記事をアップしようと思って気が付きました。
昨日の日々が、編集のままになってて公開されてない!!!
嘘だ!! どうして!!!
えと。
とりあえず、今日のと両方公開してしまいます。
一瞬、日付を昨日に設定しちゃおうかと思ったけど。
すぐに考え直して元に戻す。
……ショックだ。
そして、ハーゲンダッツのドルチェがやってきたので、記念撮影。

えー、誕生日なのに何もやってなかった罪悪感はこれで少しだけ、解消。
箱と、食った後のケースはとっておいて、撮影用小道具としてとっておこうかと思います。しばらく。
しかし、たまたま懸賞で当たったアイスだけじゃなぁと、思ったので、ヴァイオリンの練習の時に、なんとなく、ハッピバースデーを弾いてみた。
う。一オクターブの8つの音じゃ弾けない。
……けどまあ、弾き方は教わってないけど、ヴァイオリンの音の出し方の理屈は分かってるので、適当に押さえて音を拾ってみる。
で、しばし、ハッピバースデーを練習してみた。
えー、結構練習して、録音もしてみたんですが、これでボカロ記事アップするわけにもいかんし、アップしたとしてもボカロ記事でヘタクソヴァイオリンのmp3じゃ、詐欺みたいなもんだ。
ので、ざっくり削除。
まあ、このネタ使ってちょっとこんな小話。
「ほーら、ダッツだよ。しかもドルチェだよ。明日発売の新製品、ブルーベリーチーズケーキ味もあるよ。嬉しくないの?」
「それは嬉しいですけど、でも…」
朝方届いた宅急便の箱は大きなダッツの箱で、物凄いびっくりした。
中には一抱えもあるいっぱいのハーゲンダッツドルチェ。
思わず、目が輝いたのは言うまでもない。
誕生日プレゼントだっていって渡されて…、ものすごい嬉しかったけれど、でも、どうしてもこの胸のうちの不安が消せない。
マスターは最近全然歌わせてくれなかった。
もう、自分は用済みになってしまったんじゃないかと、アンインストールされてしまうのではないかと、考えずにはいられなかった。
最近、マスターが新しいパソコンを買ったのも知ってる。
Windowsの新しいバージョンにボーカロイド1は対応していない。
今はまだ、新しいパソコンの置き場所が片付いていないとかでこの古いパソコンを使っているけれど。
「マスター。…俺」
誕生日プレゼントだっていって、アイスをくれた。
だから、嫌われているわけではないと、信じたい。
昨日までは怖くて…。怖くて聞けなかったけど、今なら。
「俺。アイスはいらないから、歌、歌いたいです」
他は何にもいらないです。マスターが歌わせてくれる歌が歌いたい。
びくっとした。
マスターが顔をしかめてる。やっぱり、言っちゃいけなかったのかも…!
「あの、マスター!」
「その話はしたくない」
「ご、ごめんなさい、マスター。で、でも、俺。ボーカロイドだから。その、だから…」
「あー、もう! しょうがないでしょ! 私はDTMなんか、もともと趣味でもなんでもなかったんだから!」
あれあれ。ヴァイオリンの出番が全然ねぇな。
まあ、ちゃんと好きだと言えないツンデレマスターだから、KAITOいじめられまくりですね。
しかし日常ネタを突っ込むとどうしてもカイマスだのマスカイだのになって、ちょっと落ち着かない。
なんかドリーム書いてるような感じでなー。
このマスターは私の経験をネタにはしてますが、私じゃありませんから!!!(<超強力に主張!)
ちなみに、うちの新しいマシンは、まだちゃんと移行してませんが、XPです。
まあ、Vistaのいい噂聞かないし、このまま黒歴史化しそうな予感ふんぷんだからというのも理由の一つですが。
KAITOが安定稼動する環境を維持したかったからでもあるんだよ。
・エリン
あー、来たー!
お母さんがとうとうーーー!
お母さんが大罪がどうとか不安がってたわりに、明らかな最後の晩餐、形見分けに、無邪気なエリンがちょっと違和感だったかな。
…や。まあ、ちょっと泣きそうでもありましたけど。
・禁書目録
カミジョウトーマすらオープニングにしかいないことになってしまった!
・FLAG
惰性で継続中。
よくわかんない。
もう、話の内容は全然おえてないですねぇ。
雰囲気だけで見てる感じ。
・キイナ
あー、もう、いい加減切ろう。
ミスリードを誘うとか、期待通りの選択させるとか、マジックの基本中の基本じゃね。
不可能犯罪でもなんでもないよ。
・緒方洪庵
種痘ネタの続き。
完全にフラグたったよね。とか思いながら見てます。
アニキに釘とかさされてるしね。
師匠ともそんな話してるしね。
後3回か。
この記事をアップしようと思って気が付きました。
昨日の日々が、編集のままになってて公開されてない!!!
嘘だ!! どうして!!!
えと。
とりあえず、今日のと両方公開してしまいます。
一瞬、日付を昨日に設定しちゃおうかと思ったけど。
すぐに考え直して元に戻す。
……ショックだ。
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