ロックマンDASH2プレイ中の2
ロックマンDASH2にて、ロックマントリッガー時代のムービーを見、ものすごい勢いで脳内補完をしているテキストです。ネタばれ以上に、妄想がものすごいので、ご注意ください。
とうとう! とうとう見ました! トリッガー時代の記憶!
マスターって子安だったんだな。
なんかもう、いちいちびしびし反応してしまう私。
「なぜ、あんな輩をそばにおかれるのだ」ってトリッガーのことだよね!
システム管理者二名のマザーの二人に対して、一等粛清官はそれよりランクが低いのは当然としても、もう少し、地位が高いのかと思っていたらそうでもなかったらしい。
どう考えても不穏な名称の役目についているトリッガーは、必要悪として認められ、それなりの地位についていても、忌避される立場だったんだろうか!!!
そして、封印したかった記憶とはこの会話のことですか!
うん、ああ!
システムを壊せというマスターの言葉を、システムを守ることを至上の務めと自負してる管理者たちに、トリッガーは伝えたくなかったんだな。きっと!!!
そして、多分。それでもマスターの願いだからと、それを叶えるためにきっと一人で悪者になったに違いない!!!
「君にしか頼めない」という言葉を自分だけのものとして独占したかったでも可。
いや、きっと両方!
でもって、全員マスター大好きなんだな!
えーと、セラの方か?
マスターの遺伝子コードは後で運がよければサルベージできるとかいってんのは、遺伝子コードだけじゃしょうがない。
大事なのは遺伝子コードではなくて、マスター本人だ。ということだと勝手に脳内補完。
そして人類再生計画もまた。
マスターの立てた計画だったんだろうと思う。
それを、その意思を遂行するのが自分の役割だと。きっと、そう思ってるに違いないよ!
デコイたちはね、きっとね。
いつか人類を再生するときまでのつなぎとしてきっと作成されてばら撒かれたのね。
最初は、本当にデコイと言う名にふさわしいものだったかもしれないけれど、改良されていくうちに、本来の人類らしく育っていったんだろう。
最初はつなぎ程度の認識だったんだけど、彼らを育てたに等しいマスターが彼らに対して愛着を深めて、やがて彼らが世界の中心でいいと、いや、彼らこそが新たな人類なのだと、思うようになっていったに違いない。
3000年だったか。
デコイたちを観察することに箱庭遊びのようなむなしさを感じることもあっただろうと思う。
彼らの営む世界に対して、自分の周りがいかに無機質でさびしいものであるか。
彼を愛してくれるものたちはたくさんいたけれど、デコイたちが地上で享受している幸せにも不幸せにも程遠い環境の自分。
壊してしまおうと思ったことも多分。あった。
多分そのリセット機能が、トリッガーの一等粛清官ではなかったのだろうか。
ああ、だから、マスターはトリッガーを愛したんじゃないかな。
きっと彼の元で、トリッガーはやがてシステムの側を壊すことを託されることになるトリッガーに成長していったに違いない。
トリッガーもマスターを愛していたんだろうなと思う。
出なけりゃ、思い出せない記憶の中で、マスターが消えようとしているときに思わずマスター!なんて出てこやしないと思うし。
目覚めた後のロックの呆然とした表情も、それをよく物語っていると、思う。
(いや、かなり長い時間、呆然としてたよな)
ていうか、PSPって映像録画できないんすか!!!
ジジはそんなに苦労せずに倒せたからいいんですが(現在ホーミングミサイルパラメータマックス)クリア後にもう一度確認したいんですけど、いろいろ!
でも、こういっちゃなんですが、カプコンのゲームはいろいろ難しすぎるんですよ!
ホーミングミサイルをまたここまで鍛えるのなんて気が遠くなりそうだ…。
(ヨーシュンカの遺跡の最下層で、数時間にわたる狩をして、鍛えました)
昔のゲームだから、名場面のリプレイなんて気のきいた機能があるとは思えないし。
ないかな? ないよな。
ああ、それから、クリア終わったらもう一度、ナムカプもプレイしたい!
あれ、クリアに何時間かかると、余裕で100時間オーバーだよ!
どうでもいいですけど。
いや。全然よくなくて、思わずつっこんじゃったんですけど。
「思いのままに味わったあらゆる快楽」……って?
さらっと言ってたけど、あんまり、健全なセリフ、じゃないよね…。
ロックマンDASH2 エピソード2 大いなる遺産
とうとう! とうとう見ました! トリッガー時代の記憶!
マスターって子安だったんだな。
なんかもう、いちいちびしびし反応してしまう私。
「なぜ、あんな輩をそばにおかれるのだ」ってトリッガーのことだよね!
システム管理者二名のマザーの二人に対して、一等粛清官はそれよりランクが低いのは当然としても、もう少し、地位が高いのかと思っていたらそうでもなかったらしい。
どう考えても不穏な名称の役目についているトリッガーは、必要悪として認められ、それなりの地位についていても、忌避される立場だったんだろうか!!!
そして、封印したかった記憶とはこの会話のことですか!
うん、ああ!
システムを壊せというマスターの言葉を、システムを守ることを至上の務めと自負してる管理者たちに、トリッガーは伝えたくなかったんだな。きっと!!!
そして、多分。それでもマスターの願いだからと、それを叶えるためにきっと一人で悪者になったに違いない!!!
「君にしか頼めない」という言葉を自分だけのものとして独占したかったでも可。
いや、きっと両方!
でもって、全員マスター大好きなんだな!
えーと、セラの方か?
マスターの遺伝子コードは後で運がよければサルベージできるとかいってんのは、遺伝子コードだけじゃしょうがない。
大事なのは遺伝子コードではなくて、マスター本人だ。ということだと勝手に脳内補完。
そして人類再生計画もまた。
マスターの立てた計画だったんだろうと思う。
それを、その意思を遂行するのが自分の役割だと。きっと、そう思ってるに違いないよ!
デコイたちはね、きっとね。
いつか人類を再生するときまでのつなぎとしてきっと作成されてばら撒かれたのね。
最初は、本当にデコイと言う名にふさわしいものだったかもしれないけれど、改良されていくうちに、本来の人類らしく育っていったんだろう。
最初はつなぎ程度の認識だったんだけど、彼らを育てたに等しいマスターが彼らに対して愛着を深めて、やがて彼らが世界の中心でいいと、いや、彼らこそが新たな人類なのだと、思うようになっていったに違いない。
3000年だったか。
デコイたちを観察することに箱庭遊びのようなむなしさを感じることもあっただろうと思う。
彼らの営む世界に対して、自分の周りがいかに無機質でさびしいものであるか。
彼を愛してくれるものたちはたくさんいたけれど、デコイたちが地上で享受している幸せにも不幸せにも程遠い環境の自分。
壊してしまおうと思ったことも多分。あった。
多分そのリセット機能が、トリッガーの一等粛清官ではなかったのだろうか。
ああ、だから、マスターはトリッガーを愛したんじゃないかな。
きっと彼の元で、トリッガーはやがてシステムの側を壊すことを託されることになるトリッガーに成長していったに違いない。
トリッガーもマスターを愛していたんだろうなと思う。
出なけりゃ、思い出せない記憶の中で、マスターが消えようとしているときに思わずマスター!なんて出てこやしないと思うし。
目覚めた後のロックの呆然とした表情も、それをよく物語っていると、思う。
(いや、かなり長い時間、呆然としてたよな)
ていうか、PSPって映像録画できないんすか!!!
ジジはそんなに苦労せずに倒せたからいいんですが(現在ホーミングミサイルパラメータマックス)クリア後にもう一度確認したいんですけど、いろいろ!
でも、こういっちゃなんですが、カプコンのゲームはいろいろ難しすぎるんですよ!
ホーミングミサイルをまたここまで鍛えるのなんて気が遠くなりそうだ…。
(ヨーシュンカの遺跡の最下層で、数時間にわたる狩をして、鍛えました)
昔のゲームだから、名場面のリプレイなんて気のきいた機能があるとは思えないし。
ないかな? ないよな。
ああ、それから、クリア終わったらもう一度、ナムカプもプレイしたい!
あれ、クリアに何時間かかると、余裕で100時間オーバーだよ!
どうでもいいですけど。
いや。全然よくなくて、思わずつっこんじゃったんですけど。
「思いのままに味わったあらゆる快楽」……って?
さらっと言ってたけど、あんまり、健全なセリフ、じゃないよね…。
ロックマンDASH2 エピソード2 大いなる遺産
ロックマンDASH2 エピソード2 大いなる遺産 - PSP
ロックマンDASH2 エピソード2 大いなる遺産 - PSP
"ロックマンDASH2プレイ中の2" へのコメントを書く